倉本すみれ、承認欲求を埋めるように親ほど年の離れたキモオジに身体を許した薄幸の少女が生中出し種付けで深い闇に沈んでいくまで
倉本すみれ(くらもとすみれ)が出演した「無垢専属」シリーズの117分作品です。



少女を虜にする方法 背徳感と快楽を利用して少女に中出し&種付け洗脳! 倉本すみれ
誰かに必要とされたかっただけの少女が、最悪の男に目をつけられた
性に厳しい親に育てられ、少女漫画すら禁じられて育った倉本すみれには、自分を肯定してくれる存在が何もなかった。
路上で拾ったエロいビデオを口実に知らないおじさんの家に上がり込み、初めて観た映像に身体が反応したところを「興味あるんでしょ、おじさんが教えてあげる」と囁かれた瞬間、彼女の薄い防衛線はあっさりと崩れた。
細い首筋、貧しくも柔らかな乳、白い太ももが畳の上に無防備に晒され、身体を求められることと認められることの区別がまだつかないまま、純真な処女は何もかもを差し出してしまった。

















種を注がれるたびに彼氏と呼ぶようになった少女の子宮は、もう戻れない場所にあった
腹の奥がうずくと正直に言いながらおじさんの家に転がり込み、セーラー服のまま腰を打ちつけられ、トロけた表情で口を開けていく。
生で貫かれ、奥に直接注がれ続けた末に下腹部が丸みを帯びるころには、疑問のひとつも持たずキモオジを彼氏と呼んで懐いていた。
翌日は学校があるのにと思いながらも腰が止まらない、その背徳と快楽が少女をどこまでも敏感にして深みにはめていく。
認められたかっただけの少女が堕ちた先の景色は、あまりにも静かで暗かった。

