栗原早苗、49歳三児の母が二十歳の童貞に筆おろしを頼まれ息子と重なる顔に母性が揺らいで膣の中に導いてしまうまで
栗原早苗(くりはらさなえ)の160分作品です。



栗原早苗 母と息子 親子ほど歳の離れた2人の筆おろし成長物語
息子と同い年の童貞が、49歳の早苗に筆おろしを願い出た
三児を育て上げた49歳の栗原早苗は、亜麻色のロングスカートに細身のニットを纏った佇まいそのままに商店街を二十歳の学生と並んで歩いていた。
きめ細かな白い肌、控えめに丸みを帯びた胸、年齢を感じさせない引き締まったウエストと長い脚、母親と呼んで差し支えない歳の差を前にして早苗の胸には息子と重なる既視感がじんわりと広がっていた。
隣を歩く慣れない様子の童貞くんの横顔を見るたびに頬が緩んで、そのまま二人は彼の部屋へと流れ込んだ。















ふとした瞬間に息子ではなく男として映って、早苗は自分から導いた
部屋の空気が変わったのは、ほんの些細な間だった。
緊張で固まる二十歳の体温が隣に感じられた瞬間、早苗の中で何かがひっくり返った。
脱いだ早苗の体は驚くほど均整が取れていて、小ぶりながら形のいい胸と薄く色づいた乳首、すっと伸びた腹部と秘毛の薄い股間が、この女が母であると同時に一人の成熟した女であることを静かに主張していた。
震える童貞の手を取り、自ら膣の奥へと引き寄せた早苗の表情には羞恥と包容が混ざり合っていた。
筆おろしを終えた二十歳の目に映る早苗はもう、誰かの母親ではなかった。

