美木ひなの、女ひとりで性欲過剰な男だらけの特殊学級に飛び込んだ教育実習生が授業も体育倉庫も教壇もすべて使い果たされたノンフィクション密着
美木ひなの(みきひなの)が出演した「ザ・密着ノンフィクション」シリーズの160分作品です。



【ザ・密着ノンフィクション】女性が1人だけの教育現場 特殊学級の教育実習生 美木ひなの
母校が男だらけの特殊学級になっていた、それが緊張の毎日の始まりだった
スーツの前をはだけさせられ、張りのある丸い乳房を無遠慮な視線に晒しながら教壇に立たされている美木ひなの、細い腰から下は何も纏わず、恥丘まで露わにした姿で両手を組んで耐えている顔は真っ直ぐこちらを見ている。
母校がいつの間にか男子校に変わり、さらには一般的な学校では対応しきれない性欲を抱えた男たちが集う特殊学級として運営されているとは夢にも思っていなかった。
黒板の前で指導教員に見守られながら授業を受け持つ実習初日、整然と並んだ男たちの視線が黒板ではなく自分に注がれていることに気づいたとき、美木さんの顔からすっと血の気が引いた。












体育倉庫に連れ込まれ、前後から塞がれて、それでも実習期間を全うした
体操服に着替えて生徒との距離を縮めようとした体育の時間、倉庫に引き込まれたひなのの細い顎が掴まれ、頭を両手で固定されたまま喉の奥まで咥えさせられた、目が潤んでも指一本逃げ場がない。
さらに前後から押さえ込まれ、バックから深く貫かれながら目の前のそれも口に含まされる状況まで追い込まれた未熟な実習生の顔は、やがて快楽と羞恥が混ざった表情に変わっていった。
教壇でも、倉庫でも、この学校のどこにも安全な場所はなかった。
貴重な経験をありがとうございました、こんな未熟な私を助けてくれてありがとうございました、実習最終日に美木さんが残したその言葉の意味は、見た人間にしかわからない。



