南日菜乃、パイパン美少女がテーブルの角に股間こすりつけ足ピン痙攣イキする角オナニー体験告白
南日菜乃(みなみひなの)が出演した「イク時はいつも足ピン」シリーズの121分作品です。
イク時はいつも足ピン 南日菜乃
まだ毛も生えぬ頃から角オナニー、小さな体に隠されたスケベな性癖
黒い制帽に清楚な白ブラウス姿の南日菜乃が、スカートをめくり上げてテーブルの角にパイパンの股間を押し付ける。
本人曰くBLのエッチな漫画をおかずに幼い頃から覚えたという角オナニー、性器周りのプニプニとした肉付きが角の刺激にちょうどよく馴染むらしい。
舌を伸ばしてテーブルの縁をねっとりと舐め回す仕草は、これから訪れる快感を予感させる発情のサインだった。
腰を押し付けながら足ピン痙攣、小さな体で貪欲にイキ果てる
テーブルの脚に白いソックスの足を絡ませ、ガクガクと腰を振りながら角に秘部をこすりつける南日菜乃。
パイパンの割れ目が擦れるたびに汁が滲み、体をのけぞらせながら足をピンと伸ばして痙攣を繰り返す。
小柄な体のどこにそんな貪欲さが隠れていたのかと思うほど激しく腰を打ち付け、最後は机にもたれかかったまま四肢を震わせて果てていく。
あどけない顔つきからは想像もできない淫らなイキ様が、画面越しに焼き付いて離れない。
本編を見る




















