美ノ嶋めぐり、ずっと隣にいた幼馴染が還暦過ぎの父親に脚を開かされていた、ボクが先に好きだったのに
美ノ嶋めぐり(みのしまめぐり)が出演した「ボクが先に好きだったのに…BSS」シリーズの120分作品です。



大好きな幼馴染がボクの父親に抱かれていた… ボクが先に好きだったのに…BSS 美ノ嶋めぐり
人畜無害な兄貴として見られていた間に、父親はめぐりの脚を開かせていた
黒髪をさらりと下ろした美ノ嶋めぐりは、子供の頃からずっと隣にいた幼馴染で、制服のプリーツスカートがひらめくたびに大人の女の匂いをまとうようになっていた。
細い足首から伸びるすらりとした脚、まだあどけなさの残る顔に浮かぶ屈託のない笑顔、エプロン姿で台所に立つその横顔は、とっくに恋愛対象として頭の中にあった。
それなのにめぐりの「大好き」は、ボクではなく還暦を過ぎた父親に向けられていた。
昔から年上が好きだと言っていたその言葉の意味が、こんな形で突きつけられるとは思わなかった。







チェック柄のスカートをめくられ、薄い下着越しに父親の指に濡れていくめぐり
ベッドに四つん這いになり、チェック柄のスカートをまくり上げられた格好で父親の前に晒されためぐりの、薄い水色の下着に食い込む丸い尻の形が目に焼きついて離れない。
ソファに押し倒されて脚を大きく割られ、下着の上から無骨な指でねっとりとなぞられるたびに口が開いて声が漏れていく。
制服のシャツをはだけられ、小ぶりな胸を晒した顔はもう父親しか映していなかった。
ボクが先に好きだったのに、という言葉は喉の奥で消えたまま、めぐりはあの笑顔を父親だけに向け続けた。



