御園もも、ノーパンで突き出したプリ尻に「舐めてもいいよ?」と囁く彼女の妹のアヌスに顔を埋めてからボクの理性は完全に崩壊した
御園もも(みそのもも)の119分作品です。



ノーパンで小悪魔アピールしてくる彼女の妹が、アナルクンニで悶絶イキするプリ尻の誘惑に負けてしまったボク 御園もも
小悪魔な笑みを浮かべた彼女の妹が、ノーパンのお尻を突き出して待っていた
彼女の家に初めて上がった日から、御園ももはずっとこちらの視線を手玉に取っていた。
姉の彼氏にちょっかいを出しては小悪魔めいた笑みを向けてくる、あの流し目が頭から離れなかった。
夜中にトイレへ立った帰り、廊下の奥で薄く開いていたドアの隙間から見えたのは、下半身に何もつけないままうつ伏せで寝転がる御園もものプリっと盛り上がった白い尻だった。
息を呑んだ瞬間に足がもつれて物音を立ててしまい、こちらを振り返ったももはニヤリと口角を上げて「見てたでしょ、えっちなんだから」と言いながらそのまま尻を高く突き出してみせた。
張りのある丸い双丘、吸い込まれそうな割れ目の奥、「そんなに見てるってことはお尻好きなんだ、舐めてもいいよ」というあの低い囁きが、すべての始まりだった。







アヌスに舌を這わせるたびに声を上げ、快楽に濡れた目でこちらを見下ろしてくる
顔を埋めるたびに甘い声で腰を揺らし、アナルクンニで何度も悶絶イキする御園ももの尻は、一度虜になったら抜け出せない中毒性があった。
張りのある尻たぼを両手で割り開いてアヌスに舌先を押し当てると、ぴくぴくと収縮しながら蕩けていくあの反応が忘れられなくなった。
正常位で腰を打ち付けながら揺れる形のいい乳、後背位で突き出された尻の割れ目に白濁がべったりと垂れ落ちるあの光景まで、気づいたときにはもう彼女の存在よりももの尻のことしか頭になかった。
姉が隣で眠っているのに、ももの部屋で息を殺しながら腰を動かし続けるあの背徳感が、もう手放せなくなっていた。



