小沢菜穂、越してきた夫婦を待ち受けていた狂った町内会の掟「メイドの儀」で白い肌の若妻がコンドームなしで老人たちに穴という穴を汚され続ける
小沢菜穂(おざわなほ)が出演した「町内会強引指名メイド」シリーズの151分作品です。



町内会強引指名人妻性奉仕メイド 小沢菜穂
この町には古くからの掟がある、越してきた夫婦の妻は町内会共有のメイドになる
畳の部屋に老人たちが輪を作って座り、中央の籤を静かに見つめていた。
穏やかな田舎町に越してきたばかりの小沢菜穂と夫を待ち受けていたのは、代々受け継がれてきた狂った慣習だった。
持ち回りだから公平だ、皆そうしてきた、助け合いだ、と淡々と語る老人たちの前で夫は言葉を失い、細身の白い肌をした若妻はビキニのメイド服を着せられ白いニーハイを纏ったまま畳の上に立たされた。
すらりと伸びた脚、くびれた腰、薄い胸板に小ぶりで形のいい乳が揺れる。
手で隠そうとしても隠しきれない剥き出しの肌に、老人たちの目が一斉に注がれた。







コンドームなどこの町には売っていない、生で汚されるのが菜穂の役目だった
湯船に沈めた豊かな乳房を老人の手が左右から揉みしだき、唇には無遠慮に皺だらけの口が押しつけられる。
フィッシュネットのストッキングをつけたまま押し倒され、薄い腹に老人の手が這い、小ぶりの乳首を舐め転がされながら菜穂の表情が崩れていく。
この町にはコンドームが売っていない、そういう決まりだと老人たちは笑う。
生で奥を突かれるたびに口が開き、閉じた瞼の奥で何かが諦めていく。
夫が書き残した手記は助けを求める文字で途切れているが、菜穂の体はまだこの町で使われ続けている。



