美園和花、年下の生徒に心を乱された女教師が禁断の一線を越えて白い柔肌をすべて晒すまでの甘いざわめき
美園和花(みそのわか)の104分作品です。



美園和花/Taboo ~わかのざわめき~
先生という立場が、和花自身の心を一番縛っていた
ショートカットの似合う柔らかい笑顔と、ブラウス越しに主張する豊かな胸の膨らみ、締まったくびれから丸みを帯びた白い尻へと続く肉感的なラインが、教壇に立つ女としての色気を静かに滲ませている美園和花。
生徒との間に引いた一線を守ろうとすればするほど、胸の奥のざわめきは大きくなっていった。
年下のくせに目を離せない、先生という立場がなければとっくに気持ちを伝えていたはずのその感情を、和花はずっと飲み込んで微笑んでいた。

















タブーを越えた先で、白い柔肌がすべて晒された
ベッドの上でブラとショーツだけになった和花の体は、想像以上に女だった。
カップから溢れそうな重たい乳房がブラを外した瞬間にゆっくりと揺れ、薄いショーツ一枚で隠していた下腹部と長い脚の付け根が露わになる。
仰向けに横たわり自分の胸に手を添えるその仕草に、先生としての矜持はもうどこにもなかった。
最後に彼女が残した言葉の意味は、この白い肌を全部見てからでないと、たぶん正しく受け取れない。

