冬愛ことね、目隠し手枷で拘束されたM堕ち夢世界で複数の舌に顔中ベロベロ舐め回され乳首クリップに喘ぐ無限ループ快楽
冬愛ことね(とうあことね)の90分作品です。



冬愛ことね/∞少女コトネーゼ
夢の中でことねは拘束され、複数の舌に顔中を舐め尽くされていた
細い腰にくびれた背中、小ぶりだが赤く色づいた乳首が際立つ華奢な白い肉体を持つ冬愛ことねが迷い込んだのは、現実と夢の境界が溶けた歪んだ快楽の世界だった。
目隠しを装着され視覚を奪われたまま、ぽってりとした桜色の唇には肉棒が押し込まれ、手枷でがっちりと拘束された細い手首が身をよじっても逃げられない。
そのくせ艶めかしい唇の端から滲む唾液は否定しきれない昂りを語っており、これが欲求不満の夢なのか悪夢なのか、ことね自身にも判然としないまま多重夢の扉は次々と開いていく。

















乳首クリップで引っ張られ、顔中の舌に溺れて、夢の出口はどこにもない
小ぶりな胸の尖った乳首にクリップが噛みつき、チェーンで引っ張られるたびに白い肌が細かく粟立つ。
何枚もの舌が頬から顎先まで這い回り、ことねの小さな顔をぐちゃぐちゃに濡らしていく光景は、どこか無抵抗な夢遊病者めいた妖しさをまとっている。
丸みのある柔らかな尻を高く突き出した姿勢で目隠しされたまま喘ぐあの身体が、夢の層を重ねるたびに深く快楽に沈んでいった。
この多重夢に足を踏み入れたら、正気で帰ってこられる保証はどこにもない。



