東條なつ、白衣の女医が思春期の悩みを美脚とスレンダーな裸体で甘く激しく診察してくれる夏の記憶
東條なつ(とうじょうなつ)の114分作品です。



東條なつ/ドクターSummer
白衣の下に隠れていた美脚と薄い胸、その全部が診察台の上で晒された
ショートヘアが清潔感を際立たせる東條なつが白衣をまとった女医として現れたとき、思春期の少年ヒロシの悩みがどんなものだったかは関係なくなった。
白いTバックの細い紐が腰骨に沿って食い込む肉付きの薄い尻、仰向けに寝転んで自分で下着をずらすとうっすら茂る恥毛と小ぶりな乳首が並ぶ貧乳のスレンダーな胴体、長く伸びた美脚がベッドの上でだらりと開いていく。
優しい笑顔のままで白衣を脱いでいくなつ先生が、ヒロシくんの体の悩みをその身体ごとぶつかって解決しにきた。

















優しい診察からハードな治療へ、でも終わったころには新しい悩みが芽生えていた
最初は丁寧で包み込むような手つきだったのに、治療が深まるにつれてハードな激しさに変わっていく。
黒レースのガーターストッキングを太ももに食い込ませたまま四つん這いになる細い背中と丸く突き出た尻の曲線は、もう白衣姿の面影などない。
スレンダーな体を惜しみなく使い切って思春期の悩みをひとつ解決したはずが、治療が終わるころには別の種類の熱が体の中に残っていた。
あの夏の診察室で何かが変わったヒロシの気持ちが、自分の青春と重なって甘酸っぱく刺さる。

