宮西ひかる、エロ動画に夢中になった義父のパソコンを取り上げたら「お前がセックスさせろ」と迫られセックスレスの身体に久しぶりのチ●ポが刺さって狂った嫁が夫に隠れて義父と禁断の密約を結ぶまで
宮西ひかる(みやにしひかる)が出演した「禁断介護」シリーズの135分作品です。



禁断介護 宮西ひかる
義父のエロ動画を取り上げた嫁が、代わりに自分の身体を差し出すことになった
夫の父親の老後を支えようと甲斐甲斐しく世話を焼いてきた宮西ひかる、黒髪をさらりと流した細面の顔立ちと、薄手のトップス越しにも伝わる豊かな胸のラインが介護の日常に柔らかく溶け込んでいた。
やることがなくて退屈そうにしている義父のためにとパソコンを買い与えたのが誤算で、使い方を教えてやると老人はエロ動画を延々と流すだけの機械として使い始めた。
さすがに目に余ると画面を閉じてパソコンごと取り上げたところ、穏やかだったはずの義父が豹変し、生き甲斐を奪うならその身体で埋め合わせろと宮西ひかるに迫ってきた。

















久しぶりに貫かれた身体が疼きを覚え、嫁は自分から義父を求めるようになった
夫とのセックスレスが続いていたひかるの膣に久しぶりに男のものが突き入れられた瞬間、拒絶するはずだった身体が正直に反応してしまった。
赤いニットに包まれた豊かな胸が揺れ、白いショーツを引き下ろされて義父の手と口に好き放題されながら、細い腰が自然と揺れ動いていく。
一度火がついた身体の疼きはもう止められず、気づけばひかるの方から義父の部屋に向かい、夫に隠れて二人だけの約束を交わしていた。
畳の上で脚を割り開かれ、老いた義父の舌と指に蜜をこぼしながら乱れていくひかるの顔は、もう介護をする嫁の顔ではなかった。



