宮西ひかる、産婦人科医の義父に膣の奥まで触診されるたびびしょ濡れにさせられ旦那より義父の肉棒を求めてしまう中出しオナホ妻に堕ちるまで
宮西ひかる(みやにしひかる)の155分作品です。



子宮のすべてを知り尽くした義父(産婦人科医)に触診される度、イクイク膣に強●開発されたいつでも使える中出しオナホ妻 宮西ひかる
不妊治療という名目で、義父の指が膣の奥を知り尽くしていった
子どもができないことを義母に相談したのが間違いだった、産婦人科医である義父の診察を勧められた宮西ひかるは、身内にあそこを触られる気まずさを医療行為だと言い聞かせて診察台に横たわった。
艶のある黒髪が広がる整った顔立ち、すべらかな下腹部から伸びる白く柔らかな太もも、その間に義父の熟練した指がねちっこく這い回る。
子宮の構造を知り尽くした指が感じる場所を執拗に探り当てるたびに、口が開いて声が漏れる、診察が終わるころには局部がびしょ濡れになっていた。
開口器で無防備に広げられた奥まで観察されながら、ひかるは自分の体が医師の手に完全に掌握されていくのを感じていた。







失禁するまでイカされ、義父の精液を子宮に受け入れる日々が始まった
診察を重ねるたびに旦那では届かない場所まで開発されたひかるの体は、義父の太い肉棒でしか満たされなくなっていた、スカートをたくし上げられ診察台の上で潮を激しく吹き散らして絶頂する姿はもはや患者ではなく肉欲に溺れた雌の顔で、うっとりと目を細めたまま顔に精液を受けてもまだ口を開けて求め続ける。
旦那の指輪をはめたままの手が診察室のシーツを握りしめ、腰が義父のピストンに合わせて動く、その矛盾にひかる自身がとっくに気付かなくなっていた。
授かった命が誰の子なのか、その答えはひかるの子宮だけが知っている。

