望月愛里、制服のパンツに食い込む一本のスジを拘束されたまま執拗にイジられる女子校生のメコスジ調教
望月愛里(もちづきあいり)の100分作品です。
女子校生のメコスジ 望月愛里
純白のパンツに食い込む一本のスジが、望月愛里を拘束調教の的にする
制服のスカートをたくし上げられ、白いパンツにくっきりと食い込む一本のスジを見せつける望月愛里。
目隠しをされ猿轡を噛まされたまま身動きを封じられ、パンツの上から指でなぞられるたびに腰が小さく跳ねる。
純血な女子校生の割れ目がじわりと湿り気を帯び、布地に淫らな染みを広げていく。
ワレメを剥き出しにされ、メコスジがピンポイントで追い詰められる
パンティをずらされて露わになったワレメに指と舌が這い回り、拘束されたまま逃げ場を失った愛里は喘ぎを我慢できなくなる。
赤い際どいランジェリーに着替えさせられてもスジへの執着は変わらず、ピンポイントで刺激され続けたメコスジはぱっくりと口を開けて愛液を滴らせる。
純白だったパンツの記憶ごと、愛里の理性は快楽に塗り替えられていった。
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