榊原萌、17歳下の姪っ子が「やめて」も言えず制服のまま貫かれオジチ●ポの虜に堕ちるまで
榊原萌(さかきばらもえ)の117分作品です。
「やめて」が言えない気弱な姪っ子に欲情し こっそりハメ続けたら…まさかのオジチ●ポの虜。 榊原萌
そっけない態度の裏で、無防備な部屋着姿が俺の理性を狂わせていった
7年ぶりに再会した兄の娘、榊原萌は思春期特有のそっけなさで俺を避けていたはずだった。
しかし同じ屋根の下で暮らすうち、だらしなく着崩れた部屋着から覗く白い素肌や、細い鎖骨から続く美乳の輪郭が目に焼きついて離れなくなった。
兄夫婦が外出したあの日、制服のまま油断した姪っ子の無防備な寝姿に我慢の限界が来て、ついに理性のタガが外れてしまった。
黙ったまま受け入れる姪っ子の体が、オジチ●ポを欲しがるまでに変わっていった
スカートをめくり白いソックスだけを残した格好のまま押し倒すと、萌は小さく喘ぎながらも抵抗せず、濡れた割れ目はすでに俺を待っていたかのように熱く潤んでいた。
制服のボタンをはだけさせ覗いた美乳を揉みしだきながら突き上げると、閉じていた唇から甘い声が漏れ始め、やがて自ら腰を揺らしてオジチ●ポを貪るようになった。
お風呂場で偶然鉢合わせたときも拒むどころか自分から体を寄せてきて、兄夫婦に隠れながら交わる背徳のセックスは、もう後戻りできないところまで来ている。
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