望月つぼみ、嫌いな陰キャ兄に媚薬を盛られてガニ股痙攣イキ・失禁・アヘ顔イラマでメスとしてわからされるまで
望月つぼみ(もちづきつぼみ)が出演した「アヘ顔失禁イラマチオ輪●」シリーズの174分作品です。



アヘ顔失禁イラマチオ輪● 媚薬を盛られて廻されガニ股痙攣イキでわからされたメスガキ妹 望月つぼみ
毎日バカにしてきた陰キャ兄貴に、誕生日プレゼントの媚薬を盛られた
再婚でできた義兄のさとしを見下し、日常的に嫌がらせを繰り返してきた望月つぼみ。
紺のワンピースから伸びる太ももと白ニーソが際立つ小柄な体つきで、ベッドにごろんと寝転がりながらスマホをいじるその無防備な姿は、確かに男の劣情を煽るのに十分だった。
陰キャ兄貴へのハラスメントはエスカレートする一方で、頭を便器に突っ込まれたり縛られたりと散々な目に遭わせてきた。
しかし誕生日に親友から手渡された青い小瓶の液体をグラスに垂らした瞬間から、力関係は静かに逆転し始めた。

















口だけ反抗しても、媚薬で全身性感帯になった体は正直すぎた
媚薬が体に回ったつぼみは自分の肉体のコントロールを失い、触れられるたびに声が漏れ、白く柔らかい太ももをガニ股に開いて痙攣イキを繰り返すようになった。
「やめろ」と叫ぶ口は、仰向けにされたまま深くまで咥えさせられ、涙目でアヘ顔を晒しながら喉奥まで突っ込まれるイラマチオに変わる。
失禁しながらもオホ声でイキ続けるその姿は、毎日こき使い見下してきたメスガキの面影をすっかり消し去っていた。
嫌いな兄貴に完全にわからされるまでの堕ち方が、この一本に全部詰まっている。



