望月つぼみ、彼氏に飲ませてもらえない精子を求めてラブホはしごで朝から夜までごっくん中出し繰り返した小顔セフレとの濃密な一日
望月つぼみ(もちづきつぼみ)の212分作品です。



精子ごっくん小顔セフレちゃん 週1SEXはするけどゴックンさせてくれない彼氏の代わりに休日デートとして呼び出した望月つぼみチャンとラブホはしごで何度も精飲と中出しタイム
今日はたくさん飲みたいと、助手席の小顔セフレはもうその気だった
黒タイツの冬コーデで助手席に収まった望月つぼみの顔は、自分の手のひらに収まりそうなほど小さく、大きな瞳と柔らかそうな唇のアンバランスさが妙にそそる。
彼氏とは週一でセックスしているのに精子だけは飲ませてくれないという不満を抱えてきた彼女は、その欲求を満たすために月イチのセフレとの休日デートを心待ちにしていた。
車が走り出して間もなく、ホテルに着くまで待てないとディルドを口に含みはじめたつぼみの横顔は、期待にうずいてどこか上気していた。

















ゴム内ごっくん、口内射精ごっくん、中出し、すっぴんごっくん、そして中出し2連発
スレンダーな身体に不釣り合いなほど大きなちんぽを嬉しそうに頬張り、コンドームごしに搾り出した精子を美味しそうに飲み干すと、風呂場では髪を束ねたまま手コキとジュボジュボフェラで再び口に受け止め全部ごっくん、2軒目のホテルでコスプレ姿のまま生挿入で中出し、洗面所でちんぽを顔に擦りつけられてもニヤニヤしながらフェラして口内射精をごっくん、最後はラフな格好のすっぴん顔でちんぽをくわえて挿入されると全身を紅潮させながらのけぞりイキし中出しを2連発受け切った。
一日を共にするほど愛液と精子にまみれた濃い時間だったのに、夜のお別れの瞬間には少し寂しそうな顔を見せたつぼみの表情が、この関係の深さを静かに物語っていた。



