ももの真利奈、夫の弟の童貞を一瞬だけ奪うつもりが挿入した瞬間に痺れる相性の良さを知ってしまい中出しおかわりを自分から求め続けた兄嫁
ももの真利奈(もものまりな)が出演した「30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。」シリーズの137分作品です。



「一瞬だけでイイので挿れさせて下さい!!」 30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。 ももの真利奈
同情のつもりが、挿れた瞬間に全部狂った
仕事も家も失って兄夫婦の家に転がり込んだ義弟が、毎日兄から「30にもなって童貞とは情けない」と罵られ続ける姿を見かねたももの真利奈が、一生のお願いと土下座で頼み込まれてしまった。
同情で少しだけならと薄いグレーのカーディガンをはだけてレースのブラを晒した瞬間、形の良い大きな乳房と滑らかな白い肌が義弟の目の前に広がる。
ソファに横たわる真利奈の顔はすでに口が開き、触れられるたびに甘い声が漏れていた。







一度知ってしまったら、自分から腰を落としていた
挿入した瞬間、背中を走り抜けるような痺れが真利奈を支配した。
一瞬のつもりが止まれなくなった体は、やがて自分から跨り、重たい乳房を揺らしながら腰を落とすことを覚えていく。
浴室では濡れた肌を密着させたまま唇を貪り、張りのある胸を惜しみなく義弟の手に預けて、何度でもおかわりの中出しを自分から求めた。
夫の弟の精液を受け入れるたびに、罪悪感より快感が勝っていく真利奈の顔が、もう戻れない場所まで来たことを静かに教えていた。



