森沢かな、ずっと好きだった離婚した元同級生の美人が兄貴に口説かれ寝取られる一部始終を壁の向こうで聞かされ続けた
森沢かな(飯岡かなこ)(もりさわかな(いいおかかなこ))が出演した「ボクが先に好きだったのに…BSS」シリーズの119分作品です。



兄貴に寝取られた美人離婚妻 ボクが先に好きだったのに…BSS 森沢かな
告白できないまま消えたかなちゃんが、よりによって兄貴に口説かれていた
学生時代からずっと好きだったのに告白できないまま卒業と同時に結婚して地方へ消えてしまったかなちゃんが、離婚して戻ってきたと知ったときの胸の高鳴りは本物だった。
黒髪が艶やかで色白の肌に柔らかそうな丸みを帯びた体つきをした森沢かなを前に、また勇気が出ずにいたその隙を兄貴はあっさりと埋めてしまった。
「俺、口説くからな」その一言が冗談に聞こえたのも束の間、僕の留守を見計らってかなちゃんを部屋に呼び込んだ兄貴の手際の良さに、胃が落ちる感覚がした。







ソファで脚を開かれ、テーブルで背中を反らせ、ちんぽを咥えて糸を引くかなちゃんを、ただ見ていることしかできなかった
帰宅してドアを開けた瞬間に聞こえてきた声で全部わかった。
息をひそめて覗いた先では、ソファにもたれてパンツを横にずらされながら兄貴の顔を股に押し付けて眉根を寄せるかなちゃんがいて、白くて柔らかい乳房を揺らしながらダイニングテーブルで後ろから腰を掴まれ背中を反らせて喘ぐかなちゃんがいて、頭を押さえられながら口いっぱいにちんぽを頬張り口端から糸を引くかなちゃんがいた。
ボクが先に好きだったのに、その言葉は声にならないまま、かなちゃんの喘ぎ声だけが部屋に満ちていた。

