長澤史華、娘夫婦の仲裁に来た50歳Jカップ義母が気づかぬまま義息を煽り続けた結果、畳の上で禁断の一線を越えてしまうまで
長澤史華(ながさわふみか)が出演した「我が家の美しい姑」シリーズの91分作品です。



我が家の美しい姑 長澤史華
喧嘩の本当の原因が自分だと、史華はまだ知らなかった
娘夫婦が最近うまくいっていないと聞いて、長澤史華は善意だけを胸に二人のもとへ向かった。
グレーのリブニットから溢れそうなJカップの双丘、前傾みになるたびに谷間が深くなる50歳の肉体、本人はただ心配して話を聞いているだけなのに、食卓を囲む義息の視線はずっとそこに吸い寄せられていた。
娘が席を外した隙間に史華が優しく微笑むたび、義息の理性は少しずつ削られていく。
喧嘩の火種が史華自身だと、本人だけがまったく気づいていなかった。








畳の上に押し倒されたとき、史華の口から出たのは拒絶の言葉じゃなかった
娘が眠りについた深夜の和室、義息に組み敷かれた史華の着衣がはだけ、重力に従って溢れ出したJカップの乳房が畳の上でたわんだ。
大きく張り出した乳輪、柔らかく広がる白い肉、そのすべてに義息の口と手が貪りつく。
声を抑えながら眉根を寄せ、それでも拒めない表情が史華の全部を語っていた。
娘の夫に跨り、腰を揺らし、禁断とわかっていながら止まれない50歳の体が畳を濡らしていく。
あの善意が、どこでこんな夜に変わってしまったのか。

