長瀬麻美、家庭訪問のたびにタイトスカートの尻に釘付けになっていた息子の担任マミ先生と背徳の中出し情交
長瀬麻美(ながせまみ)の120分作品です。



息子の担任女教師と… 背徳の家庭訪問保護者情交 長瀬麻美
眼鏡をかけた才媛担任の、タイトスカートに包まれた尻が頭から離れなかった
コンコンと優しくドアをノックして、閉じこもる教え子に根気強く声をかけてくれる長瀬麻美。
眼鏡をかけ、ファイルを胸に抱えてソファに座るその姿は真面目で誠実な担任そのものなのに、タイトスカートにぴったりと収まったスレンダーな尻の丸みが、「いつもすいません先生」と恐縮しながらも視線を奪い続けた。
家庭訪問のたびにその細い腰と張りのある尻肉を目で追ってしまい、帰り際の後ろ姿を見送るたびに胸の中に罪悪感と欲望が同時に積み上がっていった。
ある日の訪問でそれがとうとう決壊し、スカートをたくし上げるとストッキング越しにくっきりと浮かぶ下着の食い込みが目の前に晒され、マミ先生の口から漏れる吐息がリビングに静かに広がった。

















ストッキングを破いてマ●コに顔を埋め、最後は中に出した
タイトスカートをずらしたまま顔の上に跨るマミ先生のストッキング越しのマ●コに顔を押しつけ、破いた生地の隙間から直接舌を這わせると、真面目な担任の顔が崩れて甘い声が止まらなくなった。
ピンクのレースブラから零れそうな乳房を揺らしながら腰を前後に動かし、自分から顔に擦りつけてくる姿はもう教師の体裁など関係なかった。
スレンダーな細い腰を掴んで奥まで突き上げるたびに声が上がり、最後は膣の中に精液を全部流し込んだ。
息子の担任と交わした背徳の情交の余韻が、あの優しいノックの音と一緒にいつまでも耳に残る。

