七草ひいろ、ウエスト56cmの極細クビレにぷっくりDカップが乗った女子大生が激ピスで浮き上がるアバラとエビ反り絶頂を晒すAVデビュー
七草ひいろ(ななくさひいろ)の148分作品です。



ぷっくり微乳と極細クビレ ウエスト56cm、イク度しなるクビレがスゴい七草ひいろAVデビュー
日本人平均より14cm細い極細ウエストに、ぷっくり主張するDカップという矛盾が七草ひいろの全てだった
水色のビキニからのぞく腹部のくびれはひと目で異常とわかるほど細く、それでいてカップの三角布をぷっくりと押し上げるDカップの乳がアンバランスに主張している、それが七草ひいろという女子大生の肉体だった。
平均より14cmも細い56cmのウエストはビキニのひもが今にも滑り落ちそうなほど華奢で、なのに胸だけは柔らかく盛り上がって可愛らしい乳首を上向きに立てている。
同世代との淡白なセックスに物足りなさを感じて大学の思い出にと踏み込んできた女の子が、こんなに際どいボディを持っていた。





激ピスで浮き上がるアバラ、折れそうなエビ反り、クビレがしなるたびに七草ひいろは声を上げた
立ちバックで腰をつかまれ激しく突かれるたびに肋骨のラインがくっきりと浮かび上がり、騎乗位で跨れば極細のウエストがぐにゃりとしなりながら腰が前後に揺れる。
突き上げに合わせて背骨が大きく弓なりに反り、折れるんじゃないかと思うほどのエビ反り絶頂が何度も繰り返された。
あの街角でクレープを頬張って無邪気に笑っていた顔が、快楽に歪んでいくまでの落差がたまらない。



