七瀬アリス、憧れの先生の家で無防備な美乳を目の前にして性欲が暴走、ダメと言いながらイキまくる先生に朝まで中出しし続けた一夜
七瀬アリス(ななせありす)の116分作品です。



放課後から翌朝まで何度でも…アリス先生の家で無防備おっぱいに発情して暴走ピストンで中出ししてしまった性欲モンスターなボク。 七瀬アリス
面談後に倒れた生徒を自宅に連れ帰ったのが、すべての始まりだった
放課後の面談中にトイレで倒れた生徒をほっておけず自宅に連れ帰った七瀬アリスは、白いブラウスのボタンをいくつか外してリラックスした姿で介抱していた。
薄い生地の隙間からちらりと覗く谷間、ブラのレースに押し上げられた乳房の丸みがランプの温かい光に照らされてやけに目に刺さる。
ずっと憧れていた先生がこんなに近くにいて、こんなに無防備な顔をしている。
彼氏と会えない日が続いて自分でも気づかないうちに欲求不満が溜まっていたアリスは、生徒の視線が自分の胸に向いているとわかっていながら、それを遠ざける言葉が出てこなかった。







ダメと言いながら口が開いて、先生の立場は朝まで戻ってこなかった
ソファに押し倒されてブラウスをはだけられ、レースのブラから溢れるほどの美乳を鷲掴みにされた瞬間、アリスの「ダメ」は声にならなかった。
張りのある乳を揉まれ乳首を舐められるたびに腰が浮き、白いレースのショーツを横にずらされてピストンが始まると顔が崩れていく一方だった。
バスルームでおとなしく口を開けてフェラして飲み込んでも思春期の欲望は終わらず、夜が明けるまで何度も何度も奥まで突き上げられて中出しされた。
生徒のチンポの快感に完全に負けたアリスが、乱れた白いブラウスをそのままに朝の光の中でぼんやりと天井を見つめている。



