二宮和香、赤い仮面の正義が学園長に捕獲され両手足を拘束されたまま全身を好き放題に犯され校内放送で晒されるBADEND
二宮和香(にのみやわか)が出演した「グラマー仮面」シリーズの99分作品です。



グラマー仮面 絶対捕獲作戦 二宮和香
グラマー仮面の正体を隠したまま、その肉体だけが白日の下に晒された
学園に巣食う悪を討つべく赤いマスクと真紅のマントをまとい孤独に戦い続けるグラマー仮面、その中身が二宮和香だとは誰も知らない。
絞り込まれたウエストから広がる豊かな丸みを帯びた乳と、どこまでも滑らかに続く白い肌は、仮面の下にどんな顔が隠れているかよりも先に目を奪う。
スケバン・蒼麗がモニター越しに目撃したのは、学園長に捕獲され薄暗い廃墟の壁に両腕を高々と吊り上げられ、足元まで鉄の棒で左右に広げられた状態のグラマー仮面だった。
オイルで濡れ光る全身、広げられた股の間に学園長の手が伸びていく映像が校内放送で垂れ流され、「そんな、あれは…誰!?」という蒼麗の叫びが廊下に響いた。

















救出に向かった先で待っていたのは、もっとドギツイ仕置の続きだった
抵抗しようにも両手を拘束されたまま棒を両手に構える姿は痛々しくも美しく、張りのある乳が揺れるたびに学園長の口角が上がる。
乱戦の中で赤いマントを剥がされ、仮面だけを残した丸裸の肉体が暗い空間に晒されながら、それでも戦い続けるグラマー仮面の意地がまた男の支配欲に火をつけた。
背後から容赦なく指を割り込まれ、正面から顔を覗き込まれながらえぐられ続けるあの表情の向こう側に何が残っているのか、BADENDの文字が答えを全部語っている。



