加藤ツバキ、正義の美熟女戦士ミルクレディブルが死んだ悪の科学者の復讐アンドロイドに敗北して白いコスチュームごと羞恥の責めに堕とされるBADEND
加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))の123分作品です。



熟美人戦士ミス・ミルクレディブル ー復讐陥落ー 加藤ツバキ
悪を屠り続けた元捜査官の変身戦士が、過去の因果に足をすくわれた
胸元をハート型に大きく切り抜いた白のボディスーツ、赤いグローブと赤いマスク、その隙間から覗く豊かな胸の谷間と張りのある熟れた肉体で悪に立ち向かい続けてきた葉月奈緒こと加藤ツバキ演じるミルクレディブル。
犯罪者を圧倒的な実力で追い詰めていつも通り制圧したはずが、相手が持っていた銃が引き金になった、かつて自らの手で葬った悪の科学者が開発した兵器だったのだ。
その妹あくらは兄の記憶をアンドロイドに移植し、白い正義の戦士へ照準を合わせた復讐の幕を静かに開く。

















両手を拘束されたまま白いボディスーツの上から機械責めに晒され、正義の顔が崩れていった
アンドロイドボウザとの戦いに敗れた葉月奈緒は両腕を頭上に固定され、あくらたちの前で白日のもとに晒される。
白いボディスーツが肉体にぴたりと張り付いたまま機械バイブを股間に押し当てられ、コスチュームの上から容赦なくマ●コを責め立てられていく。
仰向けに組み伏せられた体勢でも四つん這いにされた格好でも休む間もなく与えられ続ける快感に、赤いマスクの下の顔がみるみる歪んでいく。
正義を貫いてきた熟美人戦士の矜持が、羞恥と快楽の前でゆっくりと溶けていく様がこのBADENDの核心だった。



