紺野みいな、聖なるパンティーを奪われた魔法美少女戦士フォンテーヌが1vs7の多勢に囲まれスパンキングお漏らし失神からDr.アンノウンの実験室で美しい身体と心を完全に汚されるBADEND
紺野みいな(こんのみいな)の97分作品です。



生誕15周年記念作品 魔法美少女戦士フォンテーヌDX 後編 紺野みいな
奪われた聖なる力と、四つん這いで崩れ落ちる白い戦士の姿
白いサテン地のコスチュームに赤いマスク、青いリボンをヘッドに飾った魔法美少女戦士に扮した紺野みいなは、細い腰と程よく張り出した尻のラインをぴったりとした衣装に包んだまま、かつての宿敵たちに四方を囲まれている。
一度は打ち倒されお仕置きを受けながらも聖なる力を取り戻して立ち向かったはずが、新たな強敵スパン王に行く手を阻まれ、続々と集結した悪者たちに1対7という絶望的な数の暴力で押しつぶされていく。
四つん這いで地に膝をつく紺野みいなの顔には苦悶と抵抗の表情が同居していて、白い手袋をはめた細い指先が地面を掴む姿が、戦士としての誇りがまだそこにあることを示している。

















スパンキングで失神、実験室で身体ごと心まで汚されるBADEND
聖なるパンティーをまたしても奪い取られ、スパンキングによってお漏らし失神するまで追い詰められた紺野みいなは、ついにDr.アンノウンの実験室へと引きずり込まれる。
複数の怪人たちに四肢を押さえられ、白いコスチュームをはだけられた胸元と柔らかな肌があらわになっていく様は、守護者としての威厳が剥がれ落ちていく瞬間そのものだった。
抵抗するたびに快楽で塗り重ねられ、美しい身体だけでなくその内側まで汚染されていくフォンテーヌの末路は、15年という歴史の重さを背負ったまま幕を下ろす。
あの赤いマスクの奥で何かが壊れていく音が、ずっと耳に残る。



