音羽ゆうあ、白シャツの家庭教師先生が自宅で2人きりになった瞬間にボタンを外しはじめて妄想を超えた秘密の情事に溺れさせてくれた
音羽ゆうあ(おとはゆうあ)の85分作品です。



音羽ゆうあ/ヌードピンクに抱かれて
白シャツの奥に隠れていたものが、授業どころじゃなくなる理由だった
黒髪をさらりと下ろした清潔感のある顔立ちに赤いリップが映え、白シャツをきちんと着込んだ音羽ゆうあが自宅のソファに座ってにこりと微笑む姿は、まさに優秀な家庭教師そのものだった。
2人きりの密室で勉強を教わる状況で頭の中にエロい妄想が湧いてくるのは止めようがなく、白いシャツの胸元がわずかに主張する膨らみに何度も視線が吸い寄せられた。
そしてゆうあ先生はそんな視線に気づいていたかのように、おもむろに白シャツのボタンに指をかけていく。
はだけた生地の向こうから溢れてきたのは、想像の遥か上を行くたわわな乳房で、ブラに収まりきらない柔らかな肉が目の前に晒された瞬間、授業の続きなど誰も気にしなくなった。

















先生が全部脱いで横たわった瞬間、この部屋で起きることが決まった
白シャツもブラも床に落ちて、きめ細かく白い素肌が惜しみなく広がる。
ソファに横たわったゆうあ先生の肉体は、控えめな顔立ちとは裏腹にむっちりと柔らかく盛り上がった腰つきと、ピンと立った乳首が視線を釘付けにして離さない。
2人きりの自宅で秘密を共有するように始まった情事は、先生と生徒という関係をとっくに超えたところで深く交わっていく。
あの白シャツのボタンに指がかかったあの瞬間からもう、逃げ場はどこにもなかった。

