柴崎はる、来月結婚する後輩女医が夜勤の休憩中に逆恨みの先輩医師から特濃精子を何度も中出しされ幸せな将来を汚されるまで
柴崎はる(しばさきはる)の129分作品です。
受胎病棟 来月結婚する後輩女医が夜勤中休憩しているところに何度も特濃精子を中出しして幸せな将来を破壊してやる 柴崎はる
結婚報告を裏切りと歪めた先輩医師が、無防備な体を手術室の陰で奪い始めた
来月の結婚を報告したはずの柴崎はるは、信頼していた先輩の新田から祝福ではなく歪んだ逆恨みを向けられる。
医療用グローブをつけた手が白衣越しに腹を這い回る時点で、まだ処置だと思い込んでいた目は焦点を失っていない。
しかし夜勤明けの仮眠室に移された瞬間、緑の手術着とブラをまとめてめくられ、意識の飛んだ体にショーツを引き下ろされる。
ボブヘアの柔らかい輪郭と白い下着の清潔さが、そのまま陵辱の対象として晒された。
何度も流し込まれる特濃精子に、結婚を控えた女医の将来が中出しで塗り替えられていく
逆恨みに支配された新田の腰が、眠った柴崎の体の上で止まらなくなる。
処置台の上で無防備に開かれた脚の間に、特濃精子が一度では終わらず何度も注ぎ込まれ、来月の結婚式が決まっていたはずの子宮が別の男の子種で満たされていく。
病室に響く機材の音だけが証人となり、目を覚ました柴崎が自分の体に何が起きたか気づく頃には、もう何もかもが手遅れになっていた。
白衣の下で冷えていく肌だけが、その夜の出来事を静かに語っていた。
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