白岩冬萌、ボクをかばってくれた優しい先生が媚薬を盛られ集団に犯される姿にフル勃起して、命令されるまま恩人のマンコに挿入してしまった
白岩冬萌(白羅冬萌)(しらいわとも(しらとも))の124分作品です。



いじめからかばってくれたのに…優しい白岩先生が目の前でレ●プされる姿にフル勃起。命令され一緒に犯してしまった最低なボク… 白岩冬萌
助けてくれた先生がターゲットにされた、あの日からすべてが狂い始めた
理事長の息子を中心とした連中に毎日目をつけられていたボクに、いつも声をかけてくれたのが白岩冬萌先生だった。
黒髪をおろした清楚な顔立ちに、タイトスカートの上から見てとれる豊かな胸と柔らかく張り出した尻、教室で机に向かって話しかけてくる姿を見るたびに、憧れ以上の感情を持て余していた。
その先生がボクをかばったことで連中の次のターゲットになり、ある日呼び出された先生の口に強引に媚薬が流し込まれた。
スマホで撮影しながら嗤う顔、服をはだけられ大ぶりな乳房をレースのブラから溢れさせたまま床に組み伏せられていく白岩先生を、ボクはただ壁際に座って見ていることしかできなかった。







ごめんなさい、でも先生の中が気持ち良すぎて止まれなかった
媚薬が回った白岩先生の白い肌は汗で濡れ、足を押し開かれて何度も貫かれるたびに口から漏れる声が変わっていった。
助けを求める目がだんだんとトロけた色に変わり、脚の付け根まで晒された丸みのある太ももが震えるたびにボクの股間は限界まで張り詰めていた。
「お前もハメろ」と命令されて、頭の中では絶対にダメだとわかっていた、それでも先生の濡れ切ったマンコに挿入した瞬間、すべての理性が溶けた。
ごめんなさい、でも気持ち良すぎて止まれなかった。
撮影されながら、恩人の中でイク自分が最低だとわかった上で、それでも腰が止まらなかったあの感覚だけが頭から離れない。



