新井リマ、関西弁で囁く女上司の「ウチとアカンことしよか」が車内で酔った新婚部下の理性をじわじわ溶かして乳首責めと方言淫語で逃げ場なく堕とした出張逆NTR
新井リマ(あらいりま)の152分作品です。



「ウチとアカンことしよか」関西支社の女上司の方言淫語とコッテコテ乳首責めに堕ちた生ハメ誘惑20発 出張逆NTR 新井リマ
「浮気はしません」と断言した新婚の夜、女上司の車に乗り込んだのが運の尽きだった
関西支社への出張初日、酒をたらふく飲まされてホテルまでひとりで帰れなくなった黒井を「送ったるわ」と車に乗せた新井リマ。
黒髪をさらりと流した艶のある顔立ちに、タイトなグレーのワンピースで包まれたしっかりした乳の重みと腰回りのボリューム、そのくせ細く締まったウエストがたまらなく女を主張している。
「付き合い長いと浮気したくならへん?」と柔らかい関西弁で新婚の話を掘り起こし、きっぱり断った部下の胸元にそっと手を差し込んでくる。
暗い車内で酔った男の首筋に顔を寄せ、関西弁でそっと囁かれた「ウチとアカンことしよか」が、断言したはずの理性の根っこをじわじわと揺らし始めた。









コッテコテの乳首責めと方言淫語でホテルに引き込まれ、新婚の誓いが白く染まった
車の後部座席で足の間に潜り込んだリマが、口を半開きにしながら下半身を咥え込む姿はもう止まれる状況じゃなかった。
ホテルの部屋に連れ込まれてからは胸元のブラをまくり上げ、豊かな乳房の先端をじっくりとねっとり舌で転がしてくるコッテコテの乳首責めで声が抑えられなくなっていく。
後ろから抱きついて腰を使いながら耳元で甘く落とす関西弁の淫語が、新婚の後ろめたさを快感ごと上書きしていった。
白く濡れた蜜でぐちゃぐちゃになった下半身に、出張の夜が何度も刻み込まれていく。



