白峰郁美、眼鏡をかけたエリート女議員43歳が運転手を隠れ家マンションに連れ込み風呂場でしゃぶり上げベッドで唾液まみれの濃厚接吻と腰振り絶頂を繰り返す卑猥な下半身
白峰郁美(しらみねいくみ)が出演した「熟女濃厚接吻(FAプロ)」シリーズの100分作品です。



熟女濃厚接吻 エリート議員43才の卑猥なる下半身 白峰郁美
国会で弁を振るうその口が、運転手のペニスに吸い付く瞬間だけが息抜きだった
フレームレスの眼鏡、ゴールドのイヤリング、ピンクのインナーがちらつくトレンチコートに身を包んだ白峰郁美は、車の後部座席で一言だけ行き先を告げると窓の外に目を向けた。
43歳、気鋭の国会議員として国政の最前線に立つ彼女が、表稼業から解放される場所は誰にも知らせていない隠れ家のマンションだけだった。
扉を閉めるなり迷いなく風呂場へ直行し、近藤のペニスを口に含む雪子の顔には議員の仮面がかけらも残っていない、褐色のよく焼けた肌をしゃがんだ姿で晒し、眼鏡をかけたままうっとりと見上げながら舌を這わせるその顔こそが素の中嶋雪子だった。

















唾液が眼鏡のレンズを汚しても、腰を振る口が止まらなかった
ベッドに移れば近藤の舌が茂みの奥に沈み、豊かに実った乳房を揺らしながら眼鏡をかけたまま口を開けて喘ぐ雪子の姿はもう議員の欠片もない、ただの欲を持て余した女だった。
口と口が重なり唾液の糸がレンズを濡らすほどに吸い合う濃厚接吻、そのまま腰を沈めてペニスを飲み込めば褐色の肉体が上下に激しく揺れ始める。
国会でどれだけ鋭い言葉を放っていても、この部屋では近藤の上で乱れるだけの雌になる、その落差の深さがこの隠れ家の真の秘密だった。


