末永あい、艶肌美熟女が自ら腰を振る騎乗位アクメで男たちの理性を溶かした大胆クレイジー痴態
末永あい(すえながあい)の110分作品です。
大胆な欲求 末永あい
浴室から出てきた艶肌の裸体が、男の視線を一身に浴びながら発情していった
バスタオルを抱えたまま全裸で浴室を出てきた末永あいの、形のいい乳房と色づいた乳首を隠しきれない仕草に、立ち尽くす男の視線が釘付けになる。
恥じらいながらも自ら欲求を満たす機会を逃すまいとする眼差しが、すでに発情の色を帯びていた。
ソファで足を開き秘部をまさぐる指先の動きは誰かに見せつけるようでもあり、その場に充満する淫らな空気が男たちを引き寄せていく。
舐め尽くされる股間に震える太腿、濡れそぼった割れ目に男の舌が沈み込むたびにあいの背が反り返り、喘ぎ声が室内に響いた。
自ら腰を突き出し肉棒を膣壁に擦りつけながら、あいは絶頂をクリ返した
後背位で貫かれるたび陰毛に覆われた割れ目が男の股間に打ちつけられ、尻肉が波打つ。
騎乗位に体勢を変えてからは自ら腰を上下に振り、火照った乳房を揺らしながら肉棒を膣壁の奥へ奥へと擦りつけていく。
感じるポイントを探り当てた腰使いは次第に激しさを増し、絶頂を迎えても止まらずクリ返しを重ねるうち、極上ボディ全体がどこか放心したように弛緩していった。
汗ばんだ肌と上気した頬だけが、そこで繰り広げられた淫欲の激しさを静かに物語っていた。
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