末永あい、指マンで膣内をかき回され潮が吹き荒れる豊熟ボディが根元まで咥え込むフェラで牡を追い込む肉欲セックス
末永あい(すえながあい)の116分作品です。
熟れごろ女 末永あい
豊熟ヒップを突き出した末永あいの膣穴が、指に暴かれて潮を噴き上げる
黒い紐パンをずらされ、むき出しの尻を高く掲げたまま末永あいが指責めに震える。
アラサーの熟れた肉体は少し触れられるだけで敏感に反応し、挿し込まれた指が膣内を激しくかき回すたびに愛液がとろけて溢れ出す。
羞恥に顔を背けながらも腰は逃げず、むしろ奥へと誘うように揺れ続けた。
やがて股の間から勢いよく潮が吹き荒れ、黒いシーツを濡らしていく。
熟れごろの女体が自分でも制御できない快感に支配されていく瞬間だった。
騎乗位で脈打つ肉棒を飲み込み、汁だくになるまで突き上げられた
正常位で指と舌に蕩かされた後、末永あいは脈打つペニスを根元まで咥え込む壮絶なフェラで牡を追い詰める。
唾液にまみれた肉棒を丹念にしゃぶり尽くすと、今度は自ら腰を跨ぎ豊熟な胸を揺らしながら騎乗位で沈み込んだ。
濡れた膣壁が肉棒を締め付け、ピストンのたびに乳房が弾み、汗と愛液で肌が光る。
髪を振り乱し顎を反らして喘ぐ顔には、もう余裕の欠片もなかった。
汁だくに濡れきった熟女の肉体だけが、その場に生々しく残された。
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