末永あい、赤い紐パンと黒ストッキングで玄関先からバキュームフェラを仕掛け肉棒を離さない野生の淫口が果てるまで喰らい尽くす
末永あい(すえながあい)の87分作品です。
喰いついたら離さないカラダ 末永あい
階段の手すりに手を掛けたまま、あいの発情は玄関先から始まっていた
短い黒髪にネックレスだけを纏い、赤い紐パンと黒ストッキングで下半身を際立たせた末永あいが玄関先で男を待ち構えていた。
騎乗位で貫かれるたびに色づいた乳首が揺れ、手すりを握る指に力が入る。
膝をついて男の股間に顔を埋め、根元まで咥え込むバキュームフェラで隅々まで綺麗に舐め取るお掃除フェラへと移っていく。
一度咥えたら離さない、その執着がすでに肉棒を逃がす気などないことを物語っていた。
二つの淫口が交互に肉棒を喰らい尽くし、精が放たれるまで解放しなかった
ベッドの上で脚を大きく開き、濡れそぼった秘部をとろりと光らせながら、あいは再び男の股間に顔を沈めていく。
髪をかき上げられながら深く咥え込み、喉奥まで使って吸い上げる口淫に、男の息が荒くなっていくのがわかった。
出るまで絶対に離さない口と、愛液を滴らせたまま待ち構える膣、野生的な二つの穴が代わる代わる肉棒を求め続ける。
すべてを出し尽くされた後も、濡れた内腿と乱れた呼吸だけがその場に生々しく残っていた。
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