鈴木真夕、友達の家に泊まった夜に憧れの巨乳お母さんが剛毛マ〇コを顔面に押し付け中出しをねだるまで
鈴木真夕(すずきまゆ)の121分作品です。
寝ても覚めても僕の顔面の上で剛毛マ〇コを舐めさせイキ狂う友達のお母さん 鈴木真夕
友達の家に泊まった夜、憧れの巨乳お母さんが我慢できずに迫ってきた
親友の母親である鈴木真夕に前から密かな憧れを抱いていた僕は、友達の家に泊まった夜にその人と二人きりになった。
白いキャミソールの下で豊かな胸が揺れ、腰を見下ろすと黒々とした剛毛が隠しきれずにはみ出している。
ありえないと分かっていても止められず、唇を重ねると後戻りできなくなった。
息子のいる家の中でこっそり求め合うスリルが、二人の体温を余計に上げていった。
僕の顔面の上で剛毛マ〇コを擦りつけ、巨乳を揺らしながらイキ狂った
ソファの上で僕の顔に剛毛マ〇コを押し付け、腰を前後に振りながら舐めさせる真夕さんの息が荒くなっていく。
そのまま体を繋げれば、柄物の下着をずらしただけの格好で跨がり、大きな乳房を弾ませながら腰を打ち付けてくる。
天井を仰いで舌を出し、喉を反らせて乱れる姿に見覚えのある母親の顔はもうどこにもなかった。
息子のいる自宅で何度も中出しを重ね、汗ばんだ肌だけが二人の秘密を物語っていた。
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