


どS傲慢社長令嬢 奈落の美肉奴破壊 美木ひなの
赤いハイヒールで部下を踏みにじっていた令嬢が、その足元から崩れ落ちた
ラメ入りの深紅のワンピースに黒ストッキング、赤いピンヒールを履いた美木ひなのは秘書課の男を床に寝かせてその胸を踏み台にし、見下ろしながら涼しい顔をしていた。
父親の名前を盾に部下を私物化し、気に食わなければ罵倒し、キャリアを人質に男たちをいいように使い回す。
長い黒髪と整った顔立ち、程よく張り出した胸と引き締まった脚が余計に性質の悪さを際立たせていた。
だがそのプライドの刃を向け続けた二人の男が、出世もキャリアも全部捨てて立ち上がった日、令嬢を守るものは何一つ残っていなかった。

















縄が白い肌に食い込み、ガスマスクの口がただの穴に変わった
深紅のワンピースをはだけさせられ床に押さえ込まれた美木ひなのに麻縄が幾重にも巻かれ、黒ストッキングの上から股間に縄を食い込ませた電マ責めで最初の声が漏れる。
ガスマスクをはめられ猿轡を噛まされ、黒のハーネスで乳房だけを枠に収めた姿のまま鼻をフックで引き上げられながら巨根を喉奥まで押し込まれる。
蝋燭の灼熱と鞭の刺激が交互に白い肌を染め、首輪をつけられた令嬢の口からは涎が糸を引いた。
人を人とも思わなかった女が、二人の男に徹底的に解体されていく様は、見ているほうの息が詰まるほど濃密だった。









































































































