


満員電車で毎朝媚薬オイルを塗られて乳首イキ開発されてしまった巨乳OL 梓ヒカリ
おとなしそうな眼鏡の巨乳OLが、満員電車の中で狙われた
細いフレームの眼鏡をかけたおとなしそうな顔立ちと、シャツの前ボタンが今にも弾けそうなほど豊かに張り出した重たい乳房、その落差が梓ヒカリを獲物として選ばせた。
声を上げることも身をよじることも人混みが許さない朝の満員電車で、男の手がブラのレースをずらし、スポイトから垂れる媚薬オイルが白くたわむ乳肉へ静かに染み込んでいく。
ぬるりとした液体を乳首へ擦り込まれるたびに梓の唇が微かに開き、眼鏡の奥の瞳がとろけるようにぼやけていった。
声も出せない、逃げ場もない、それが毎朝繰り返される。







乳首だけでイって、下まで濡らして、それでも電車に乗り続けた
連日オイルで磨かれ続けた乳首はやがて服の摩擦だけで疼くほど敏感になり、男の指が触れた瞬間に全身が痙攣するチクイキへ達するまでに仕上げられた。
トイレの壁に押し込まれてブラをはだけさせられ、濡れ光る巨乳を口で塞がれながら下のほうにも手を伸ばされ、脚の間が抑えきれず濡れてしまっている事実に梓自身が一番動揺していた。
両腕をつり革に縛り付けられ乳首に電極を貼られた状態で立たされ、スイッチが入るたびに背骨が溶けるように腰が砕ける。
開発が完成したとき、梓の体はもう乳首から崩れるように絶頂する体になっていた。























































