


イク時はいつも足ピン 足立友梨
開脚した瞬間、この女が普通じゃないと確信した
グレーのヨガパンツに包まれた長い脚を床に180度広げ、涼しい顔で上半身を横に倒してみせる足立友梨の柔軟なボディは、鍛え抜かれた腹筋と細い腰のラインが目を引く。
大人しそうな顔立ちと整った体型からは想像もつかないが、エロのスイッチが入った途端に人格が別人に塗り替わる。
自分の足首を両手で掴んで口を大きく開け、長い舌を足の裏に這わせながら恍惚の表情を浮かべるその姿は、もはや柔軟体操の文脈をとっくに外れている。
エクササイズバイクのハンドルに舌を伸ばして舐め上げるカットを見れば、この女が何に興奮しているのかが言葉なしで伝わってくる。

















顔に精子を浴びただけでイって、足がピンと伸びきった
裸のままエクササイズバイクのハンドルに体を預け、首を仰け反らせて絶頂する締まった肉体は背中から腰にかけてのラインが剥き出しになり、それだけで異常な昂りを見せる。
そして顔面に大量の精子を浴びた瞬間、挿入もなく指も触れていないのに絶頂してしまうという常軌を逸した感度が、この女の本物を証明した。
床に俯せに倒れ込み、細長い脚をピンと伸ばしたまま余韻で小刻みに震える足立友梨の後ろ姿が、すべてを語っていた。
数年に一人しか出会えない感度というのは、こういうことだった。













































