東条美菜、蒸発した夫の匂いを息子に重ねた熟女母が蔵の中で騎乗位の近親相姦に溺れていく
東条美菜(とうじょうみな)が出演した「新・母子相姦遊戯」シリーズの90分作品です。
新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 拾七 東条美菜
夫が消えた夜から、美菜の疼く肉体は息子の匂いを追うようになった
蔵の中、ピンクの浴衣をはだけられた東条美菜の乳房が男の手にすくい上げられ、顎を掴まれるようにして唇を奪われる。
夫が黙って姿を消して以来、酒でしか紛らわせなかった夜の疼きが、血を分けた息子の体臭に反応してしまう自分に美菜は気づいていた。
いけないと分かっていながら、夫と同じ匂いを嗅ぐたびに子宮の奥が熱くなる。
茶色がかった髪を乱し、恥じらいながらも胸を差し出す熟れた肉体はすでに拒む力を失っていた。
うつ伏せに組み敷かれ、母の性は息子の舌と腰に蕩かされ尽くした
布団にうつ伏せにされた美菜の尻を抱え込まれ、閉じていた太腿の間に男の顔が沈んでいく。
濡れそぼった性器を舌でこじ開けられるたびに腰が跳ね、押し殺していた声が漏れ出した。
夫への未練を断ち切れないまま、息子の体の上で跨り腰を揺らす母の姿は、もう後戻りできない禁忌そのものだった。
汗ばんだ乳房を揺らしながら果てていく美菜の表情だけが、蔵の暗がりに静かに残された。
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