東条美菜、彼女の母のオナニーをこっそり覗いた僕が発情した熟女ランジェリー姿に我慢できず禁断の騎乗位で果てさせるまで
東条美菜(とうじょうみな)の88分作品です。
彼女と僕とお母さん 東条美菜 優菜
彼女の家で覗いてしまった、母親のひとりオナニーが頭から離れなかった
彼女を家まで送った帰り、リビングのソファで誰にも見せるはずのない姿を晒していたのが彼女の母・東条美菜だった。
白いランジェリーの隙間から覗く豊満な乳房を自ら揉みしだき、脚を大きく開いて指を股間に這わせる熟れた肉体に、思わず息を呑んで見入ってしまった。
親しみやすい笑顔の裏にこんな顔があったのかと、股間が痛いほど張り詰めていく。
その興奮を鎮められないまま彼女の部屋に向かい、気づけばいつも以上に激しく彼女を求めていた。
行為の最中に現れた母親と、超えてはならない一線を三人で踏み越えた
彼女と腰を重ねている最中、ドアの向こうから足音が近づき、気まずさより先に東条美菜の視線が娘の痴態に釘付けになっているのがわかった。
止めるどころか自らランジェリーを脱ぎ捨て、濡れた股間を晒しながら加わってくる母親の姿に、理性はもう残っていなかった。
クンニで熟れた女陰を舐め上げれば愛液がとろとろと溢れ、騎乗位で跨がってきた腰は止まることなく打ち振られ続ける。
娘と母、二つの肉体を同時に味わう背徳感の中で、ソファには三人分の熱だけが生々しく残された。
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