東條なつ、ド田舎の縁側で団扇を揺らす初恋お姉さんの汗ばんだ白い肌に理性が溶けて親に隠れて何度も中出しした忘れられないひと夏
東條なつ(とうじょうなつ)の120分作品です。



帰省先のド田舎で初恋お姉さんとの「おぼえたてH」にどハマりして1発、2発、3発と汗だくで何度も中出しした…忘れられない、夏。 東條なつ
縁側で笑うなつお姉ちゃんの、汗で透けた白いタンクトップが頭から離れなかった
帰省するたびに綺麗になっていくなつお姉ちゃんを前にして、子どもの頃から積み上げてきた憧れがとっくに恋になっていたことに気づいていた。
ショートカットの髪、団扇を手に縁側で涼む横顔、汗で肌に張り付いた白いタンクトップの向こうに透けて見える柔らかそうな胸の丸み。
夕方になれば浴衣姿で線香花火を持つ細い指先まで、何気ない仕草のひとつひとつがドキドキを止めてくれなかった。
そんなある日、風呂場での不覚な姿をなつお姉ちゃんに見られてしまい、「私のせいでこうなったんだよね?」と微笑みながら手を引かれた瞬間、ずっと遠くにあった初恋が一気にすぐそこまで来た。











寝室で、和室で、台所で、汗と精液まみれで何度も奥まで注ぎ込んだ
親の目を盗んで重なり合うたびに、なつお姉ちゃんの白くきめ細かい肌に汗が滲んで光った。
台所のシンクに手をついて後ろから突かれるたびに口から漏れる声を必死に噛み殺して、それでも腰が止まらない。
張りのある胸が揺れ、細いウエストから丸みのある腰にかけての曲線を掴むたびに、初めてとは思えない深いところまで繋がっていく感覚があった。
1発では足りなくて、2発でも足りなくて、汗だくのまま何度も中出しを繰り返した夏の夜。
線香花火が最後の一粒を落とす直前、「この夏のことは一生の秘密だからね」となつお姉ちゃんが囁いた言葉が、胸の奥にずっと残り続けている。



