碓井せりな、義父のEDを治してしまった嫁の柔肌が夫との子作りSEXすら隠れ蓑に変えて上書き中出しされ続ける禁断の共依存
碓井せりな(うすいせりな)の70分作品です。



お義父さんの熟練チ○ポがキモチ良すぎて夫と子作りした後はいつもお義父さんに上書き中出しされる関係になりました。 碓井せりな
可哀想な義父を慰めようとした優しさが、取り返しのつかない関係の入り口だった
義母が家を出た夜から元気をなくした義父を見ていられなくて、せりなは何気なく肩に手を置いた。
褒められた理由があったわけでもない、ただ見ていられなかっただけだ。
ところが揉みほぐす指先が義父の体を伝うたびに、長らく沈黙していたものが熱を持ち始めた。
縋りつくような目と「1回だけ」という言葉に、断ることができなかった。
長い舌をゆっくりと差し伸べる濡れた瞳、さらりとした茶髪、柔らかく弾む大振りの乳房と滑らかに張り詰めた白い肌、そのすべてが義父の枯れかけていた欲に火をつけた。






夫との子作りすら義父への中出しを隠すための儀式になった
一度刻まれた快楽は簡単には消えない。
使い込まれた太い肉棒が奥まで届くたびに声が漏れ、シャワーを浴びながら背後から腰を掴まれ、汗ばんだ肌に肌を重ねるうちにせりなの中で何かの優先順位が入れ替わってしまった。
夫と子作りセックスを済ませた直後に義父の部屋へ向かい、たっぷりと上書きの精液を奥に受け取る。
大きな乳房を揺らしながら腰を沈めていく表情には、もう罪悪感よりも求める色の方が濃い。
頭では絶対にダメだとわかっているのに腰だけが正直で、その矛盾ごと義父のチンポに溺れていくせりながそこにいた。

