和光志穂、看護師母の点滴注射が勃起チ○ポに触れた瞬間唾液まみれのフェラへ豹変し実の息子にまで跨る禁断の騎乗位
和光志穂(わこうしほ)の114分作品です。
母子姦通 お母さんは聖職者 看護師母のあぶない点滴注射
白衣の下で疼く看護師母が、勃起したチ○ポを前に理性を失った
女手ひとつで息子を育て上げ、昼は患者を献身的に看護する白衣姿の和光志穂。
点滴の準備をしながら若い患者の体を清拭する指先が、下腹部の膨らみに触れた瞬間止まらなくなる。
優しく添えた手のひらの下でみるみる硬さを増していくイキリ棒、その反応を見た志穂の瞳から看護師の顔が消えていった。
気づけば膝をつき、唾液をだらだらと垂らしながら束の間の母性を脱ぎ捨てて太い幹に舌を這わせ、喉奥まで咥え込んで夢中でしゃぶり上げる。
帰宅した我が子にまで跨がり、母の体は淫らな本性を解き放った
溜め込んだ疼きは病室だけでは収まらず、志穂は実の息子の部屋にまで忍び込む。
赤い下着越しに自ら股ぐらをまさぐり、指を割れ目に沈めて蜜をこぼしながら息子の体に覆いかぶさっていくその姿に母の分別はもう残っていない。
押し倒されるまま服をはだけられ、硬く尖った乳首を晒した胸を揉みしだかれると腰が勝手に揺れ出す。
やがて自らまたがり腰を打ち振る騎乗位で膣奥をこすりつけ、母子の境界線を自ら踏み越えて果てるまで腰を止めなかった。
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