吉永彩、息子に目撃された母の過ち、弱みを握られ首輪とフィッシュネットで躾けられ肉穴を好き放題に使われるまで
吉永彩(よしながあや)が出演した「新近親遊戯 淫母相姦」シリーズの91分作品です。



【AIリマスター版】新近親遊戯 艶母相姦 #12 吉永彩
かつての男と密会する母の姿を息子に見られた、その夜から全てが変わった
チェックのミニスカートに白いジャケットを羽織った吉永彩が、夜の路地裏でかつての男と再会したあの瞬間、息子の直樹に全部見られていた。
母親としての顔しか知らなかった息子に女の顔を晒してしまった彩は言い訳の言葉も持てないまま息子の要求を受け入れるしかなかった。
細い肩のラインが際立つ白いキャミソール姿でベッドに座らされ、息子のカメラに映される羞恥の記録が始まった。
悪いのは自分、そう繰り返しながらも抗えない状況に追い込まれた彩の目には諦めと困惑が滲んでいた。

















首輪と鎖で繋がれ、フィッシュネット越しに肉穴を暴かれた母は声を堪えられなかった
赤い首輪に鎖を繋がれ四つん這いにさせられた彩の細い鎖骨と剥き出しの肩が震えている、フィッシュネット越しに丸出しにされた尻と割れ目を両手で無遠慮に広げられ、滲み出た蜜を見せつけるように撮影された。
床に散らばったブラジャーを横目に、俯いたまま口を使って奉仕させられる彩の横顔には罪悪感と快感が入り混じって区別がつかなくなっていた。
母という立場を完全に剥ぎ取られ、息子の欲望を受け止める肉体だけになっていくあの表情の変化が、この作品から目を離せなくさせる。



