欲求不満の五十路・六十路母たちが息子の若いチンポに抗えず自分から尻を突き出して中出しを求めてしまう近親相姦第7弾
「息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母」シリーズの244分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母4時間7
母親として踏みとどまろうとした熟れた体が、息子の若さに負け始めた
五十路・六十路を迎えた欲求不満の母たちが登場する。
長年の夫婦生活で満たされることのなかった体に、息子の若い熱が触れた瞬間、何かが緩み始める。
豊かに実った胸、柔らかく広がった尻、年齢を重ねた熟れた肉体がまだ十分に疼くことを、自分自身が一番わかっていた。
最初は「いけない」と手を払いのけながら、視線だけが若棒を追っていた。
ヌルヌルに濡れたオマ○コが、母親の理性より正直だった
触れられるたびにアソコが蜜を滲ませ、乳首が硬く尖り、抵抗の声が甘い吐息に変わっていく。
我慢の限界を超えた瞬間、自分から尻を突き出して勃起チンポに擦り付け始める。
恥も分別も溶けて、欲しがりパクつくオマ○コを晒したまま腰を振り、子宮の奥まで若い肉棒で突かれることだけを求めていた。
気づけば懇願しているのは母親のほうだった。
息子の精液を子宮で受け止めた後、母たちの顔から力が抜けた
中出しを受けた後の母たちの表情に、罪悪感はもう見当たらない。
長い欲求不満がようやく満たされた体が、静かに余韻の中に沈んでいく。
本編を見る