息子の勃起チ○ポに母乳のような汗を滲ませる六十路五十路母、我慢できず自分から尻を突き出し若棒をねだる近親相姦中出し
「息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母」シリーズの247分作品。人妻・主婦×熟女×中出し。
息子の若棒を溺愛する欲求不満な六十路五十路母4時間
息子の手を拒みながらも、豊満な熟れた体が震え始めた
息子と二人きりの部屋で、着込んだニットの中に息子の手が入り込む。
還暦を過ぎた豊満な体つきの母は最初こそ肩をすくめて抵抗の素振りを見せるが、息子の指が乳房に触れた瞬間、その声には戸惑いと一緒に小さな甘さが混じり始めていた。
抵抗する唇の奥で、母の陰部はとっくにヌルヌルになっていた
押し返していたはずの手が、気づけば若い勃起チ○ポを自ら咥え込んで舐め回す。
横たわらされ脚を開かれると、くすんだ乳首を尖らせながら指先の愛撫にアソコをぬかるませ、ついには自分から尻を突き出して濡れた陰部をチ○ポに擦りつける。
我慢の限界を超えた母の卑猥な子宮が、息子を欲しがって疼いていた。
禁断の一線を越えた母の体に、若棒が深く刻まれた
晒した陰部をパクつかせながら突かれ続け、母はもう抵抗する声を忘れていた。
息子の若棒を知ってしまった体が、この先どうなるのかまだ誰も知らない。
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