バイブでオナニーする兄嫁を毎晩覗き続けた義弟が我慢の限界でパンストをずり下ろして、グッショリ濡れたオマ○コを本能のまま犯した禁断の近親相姦
「もうガマンできない」シリーズの60分作品。オナニー×バイブ×近親相姦。
兄嫁がオナニーしててもうガマンできない
パンスト越しにバイブを押し当てながら一人でイく兄嫁を、義弟は毎晩覗いていた
兄が不在の夜、兄嫁は必ずバイブを持ち出す。
黒いパンストのまま脚を開き、股の布越しにバイブを押し当てながら一人でイく。
落ち着いた雰囲気の大人っぽい体つき、豊かな胸が乱れた息で揺れるたびに、覗く義弟の理性が削られていった。
それでもただ見ているだけだったのは、今日までのことだ。
覗かれているとも知らずに濡れ切っていた兄嫁が、義弟のチンポを本能で受け入れた
我慢の限界で踏み込んだ義弟の手がパンスト越しに股間に触れると、布地はすでに湿り切っていた。
バイブで何度も自分をイカせていた兄嫁のオマ○コは、見知らぬ刺激にも本能で応えてしまって、拒否の言葉より先に腰が動いた。
パンストを引きずり下ろすと充血した陰唇が剥き出しになり、義弟のチンポをそのまま咥え込んだ。
禁断の相手に中出しされた兄嫁の体が、もうバイブには戻れないことを知っていた
バイブでは届かなかった奥まで精液を注がれて、兄嫁はしばらく動けなかった。
この夜が始まりなのか終わりなのか、どちらでもよくなっていた。
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