裸体デッサンのモデルを頼んだお兄ちゃんがびんびんに勃起した瞬間、Kカップ爆乳妹が筆を置いてチンポに食いついた
「爆乳は一見にしかず!」シリーズの151分作品。中出し×巨乳×パイズリ。
モノ凄くボッキした男性器のリアルな表現描写にこだわる 妹の爆乳は一見にしかず!半袖開襟シャツ生中出し!Kカップ125cm そよちゃん
デッサンのモデルになってくれたお兄ちゃんのチンポが、目の前でみるみる勃ち上がっていった
裸体デッサンの男性モデルが見つからず、やむなくお兄ちゃんに頼み込んだKカップ125cmの爆乳妹。
半袖開襟シャツの前がはち切れそうなほど張り出した巨乳を揺らしながら鉛筆を走らせていたが、目の前のチンポがぐんぐん膨張して完全勃起した瞬間、手が止まった。
スケッチブックに向けていた視線がチンポに吸い寄せられ、好奇心が隠しきれない顔になっていく。
触れた指が離せなくなって、気づけば爆乳でチンポを挟んで腰を振っていた
「デッサンのリアルさのため」と言い訳しながらそっと触れた指が、勃起した硬さと熱を感じた瞬間に別の動きになる。
パイズリでチンポを爆乳の谷間に埋め込んでじっくり締め上げ、先端をパクッと口に含んで離さない。
もう1人のお兄ちゃんが背後から濡れたオマンコをいじり始めると、前後から攻められた爆乳妹は完全に欲望のまま動き出した。
スケッチブックはとっくに床に落ちていた。
2人のお兄ちゃんの精液を受け取って、爆乳妹のデッサン勉強は終わった
Kカップの巨乳を揺らしながら生中出しを受け取る。
妄想の中の2次元より、目の前のリアルな3次元の方がずっとよかったと、その表情が語っていた。
本編を見る