熱中症を確認しただけと言い張る男が制服姿で眠る貧乳女子に口でも奥でも悪事を働き尽くす「昭和ならセーフ」の隠し撮り
「昭和ならセーフ」シリーズの62分作品。フェラ×ハメ撮り×貧乳・微乳。
昭和ならセーフ2
体調不良で横たわる制服姿の女子を、男が熱中症の確認と称して覗き込んだ
白いブラウスにチェックのリボン、制服のまま意識を失うように横たわる女子の体は薄く汗ばんでいた。
慌てて駆け寄った男は熱中症の確認だと口にしながら、襟元のボタンに指をかける。
膨らみの小さな胸、色づいた乳首が外気に触れても、彼女はまだ目を覚まさない。
確認のはずの手は、次第に違う動きを始めていた。
口に押し込まれた瞬間、閉じていた意識がわずかに揺れ動いた
眠ったままの唇に押し込まれたものを、彼女はうっすら目を開けたまま咥え続ける。
制服の裾をめくり上げられ、うつ伏せのまま尻だけを高く持ち上げられると、奥まで指と肉がねじ込まれていく。
朦朧としていたはずの体が、突き上げられるたびにびくりと跳ねて応える。
確認のふりはとうに言い訳にすらなっていなかった。
録画されていた悪事の証拠が、昭和ならセーフの文句ごと残されていた
ぐったりと崩れた制服姿のまま、彼女は何も知らずに事後の余韻に沈んでいた。
男の言い分を裏切る映像だけが、静かに回り続けていた。
本編を見る