部屋に連れ込んだパイパン巨乳素人が隠しカメラの前で理性を失い、腰を使いながら生中出しされるまでの一部始終
「部屋に連れ込んだ素人との隠し撮りSEX」シリーズの232分作品。中出し×巨乳×素人。
部屋に連れ込んだ素人との隠し撮りSEX そのままAV発売 Vol.14
ホテルの一室に連れ込まれた素人女性が、カメラの存在を知らないまま向かい合って座った
部屋の隅に仕込まれたカメラが、ソファで男と話し込む素人女性を定点で捉えている。
ストライプのワンピースの上からでもわかる豊かな胸、すらりと伸びた脚、まだ少し緊張した面持ちで飲み物に口をつける仕草がいかにも素人らしい。
盗撮とは知らず、二人きりの空間に少しずつ気を許していく。
キスを交わした瞬間から、パイパンの体が隠せないほど敏感に反応し始めた
ベッドに押し倒され深く舌を絡め合うと、胸元を揉まれるたびに甘い声が漏れ始める。
立ったまま尻を突き出し、パイパンのオマ○コに指を這わされると腰が勝手に揺れ出す。
敏感すぎて何度もイキ乱れ、もっと触ってと自ら求める始末。
気づけば鏡の前で裸の体を晒し、挿入された巨乳を揺らしながら夢中で腰を振っていた。
定点カメラに映っていたのは、生中出しの瞬間まで喘ぎ続ける素人娘の痴態だった
最後は膣奥に中出しを受けて脱力する。
バレたら気持ちいいと囁いた声の通り、盗撮されているとも知らず快感に溺れ続けた一部始終がそのまま収められている。
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