莉々はるか、ダメ男の性根を正論でぐちゃぐちゃになじりながら爆乳メイドの巨乳パイズリと強制アクメで精子を根こそぎ搾り尽くす罵倒痴女更生指導
莉々はるか(りりはるか)の181分作品です。



罵倒メイドに、痴女られたい。莉々はるかに、怒られたい。 ダメ男を正論でなじりながら性根も精子も搾り尽くす強●アクメ更生プログラム
口から正論が止まらない爆乳メイドが、ダメ男の部屋に乗り込んできた
黒のメイド服の胸元からこぼれ落ちそうな重量感のある巨乳、見上げるような角度でも谷間が深くえぐれたままの莉々はるかが、だらしない男の部屋に踏み込んで開口一番から罵倒を炸裂させる。
おっぱいが小さいと母性がないとかペラペラ抜かしてきた口には、みっともなくビんビんに立ち上がった乳首をこれでもかと見せつけてやる、とでも言わんばかりの剥き出しの怒りで、その顔が眼前に迫ってくる。
かわいい顔立ちに眉間のシワを刻み、わずかに開いた唇から止まらない正論が次々と叩きつけられる圧力は、謝ることも言い返すこともできないまま股間だけが反応してしまうという最悪の状況を生み出した。







イくまで寝かせない宣言通り、爆乳に挟まれたまま精子を全部吐き出させられた
仁王立ちで怒鳴り続けていた莉々はるかが、そのメイド服の胸元を広げて桁違いの巨乳を両手で寄せた瞬間、説教の場が更生プログラムへと強制移行する。
肉厚な乳房に埋まって亀頭だけがのぞくパイズリの絵面は凄まじく、ドピュドピュ臭い精子がどれだけ出てもまだ足りないと怒鳴られながら搾り続けられる。
礼儀もなってない、態度もなってない、そのくせ勃起だけは一丁前だと正論でなじられながら強制イカセを繰り返されて、ダメ男の中身はとっくに空っぽになっていた。
更生できたかどうかより、また怒られたいという気持ちが残るだけだった。


